日本文学を英訳した本というのがあります。
夏目漱石や森鴎外といった近代日本文学から、
比較的最近の小説まで色々あります。
GoogleBooksでも扱っています。
学生時代は日本文学を専攻していたので、近代日本文学は割となじみがあります。
これは英語の勉強にいいんじゃないか?と思い、
コミスケを立ちあげてドラッグ&ドロップ。

「英語ではこういう言い回しをするんだー」と思いながら読んでみます。
日本文学を英訳した本というのがあります。
夏目漱石や森鴎外といった近代日本文学から、
比較的最近の小説まで色々あります。
GoogleBooksでも扱っています。
学生時代は日本文学を専攻していたので、近代日本文学は割となじみがあります。
これは英語の勉強にいいんじゃないか?と思い、
コミスケを立ちあげてドラッグ&ドロップ。

「英語ではこういう言い回しをするんだー」と思いながら読んでみます。
このブログでは時々猫が好きなことが書いていますが、実は馬も好きです。
自分にとって身近な馬というと競走馬(競馬)なんですが。
そういえば今月は有馬記念がありますね。
自分にとって一番印象に残っている有馬記念といえば、
やっぱりオグリキャップのラストランです。
2011年のJRAの有馬記念のCMもオグリキャップですね。
GoogleBooksでオグリキャップの写真集を見つけました。
結構写真も見られます。何か嬉しい。そっとコミスケを立ち上げる。

これは落ち着いたら電子じゃない書籍版も買いたいです。
オグリキャップがこの世を去って、もう一年半になるんですね。
Google Booksは多くの電子書籍を無料で読むことができるサイトです。
もともとは海外で始まったサービスですが、現在は日本語版サイトもあり、
日本の書籍の数も増えてきています。
オンライン状態だったら、GoogleBooksにアクセスすればその場で読むことができますが、
オフライン状態でも読みたい場合は、ツールを使う必要があります。
GoogleBooksの電子書籍をダウンロードして、
オフラインで読むためのツールは無料でもいくつか公開されていますが、
電子書籍のダウンロードに時間がかかったり、
いくつかのツールを複合しないとダウンロードできなかったり、
ツール自体が不安定だったりと、あまり使い勝手は良くないようです。
このブログでも度々紹介しているコミスケは無料ではありません。
でもコミスケひとつでGoogleBooksの電子書籍をダウンロードできます。

やり方も簡単。
GoogleBooksにある電子書籍のサムネイルを、
コミスケのウィンドウにドラッグ&ドロップするだけ。
これだけで勝手にダウンロードが始まります。
保存先を選択したり、ファイルを選択したりする必要がありません。
時間も30ページくらいだったら1分くらい、100ページ近いものでも5分あれば完了します。
コミスケ、一度試してみませんか?
一度使ったらもう他のツールには戻れないと思います。
GoogleBooksは、Googleが運営する電子書籍サイトです。
googleBooks
他の電子書籍サイトと大きく違うのは、
GoogleBooksで扱ってる電子書籍は全部無料で読めることです。
しかも10~20ページの「試し読み」レベルではなく
ほとんどの電子書籍が30ページ以上、
全ページ無料で読めてしまうものもあります。
当初は洋書中心でしたが、最近は日本で出版された書籍の取り扱いも増えてきました。
GoogleBooksにアクセスできる媒体であれば閲覧が可能です。
もちろんiPadからも読めます。
ただし、iPadでGoogleBooksの電子書籍を読む場合、ちょっと欠点があります。
オンラインの状態だったら特に問題なく読めるのですが、
オフラインの状態の時、当然ながら読むことができません。
オフラインの時でもiPadでGoogleBooksの電子書籍が読めるよう、
GoogleBooksもダウンロード方法や、
iPadに保存するためのアプリは用意しているのですが、
GoogleBooks自体が日本以外で始まったものだからでしょうか、
日本の書籍はこのアプリでは保存できないのです。
というわけでGoogleBooksの電子書籍をiPadに保存して読むには、
今のところ他のアプリケーションソフトを使うしかありません。
その手のソフトは探せばいろいろありますが、
個人的にはコミスケをおススメします。
やり方はいたって簡単で、Google ブックスに出てくるサムネイル画像をクリックしながら、コミスケの画面へドラッグ&ドロップ。
これだけでGoogle ブックスの本のダウンロードが開始されます。

これだけの操作でPDFファイルも作成してくれます。
PDFファイルをiPodに入れれば、iBooksからその書籍を見ることができます。
GoogleBooksが日本の電子書籍もダウンロードできるような
素敵なアプリを用意してくれるか分かりませんが、
とりあえずはコミスケを使ってみてはいかがでしょうか。
本を購入したもののなかなか読めずにどんどん溜まっていく…こんな経験ありませんか?
これを「積読」(つんどく)と言うそうです。
Google Bookはすごい電子書籍サイトです。
小説・参考書・ノウハウ本・洋書など、様々なジャンルの本が無料で読めます。
Google Bookはこんな使い方もできます。
Google Bookのトップページに「注目」というコンテンツがあります。

そこで気になる本をクリック。
「徹底解説HTML5マークアップガイドブック」という本を選びました。

「徹底解説HTML5マークアップガイドブック」のページが表示されます。
するとHTML5に関する書籍が下にずらり。あれもこれもう読んでみたくなりますね。
そこでコミスケ。
コミスケをダウンロード

「コミスケ」を使えば読みたい本も、関連書籍もサムネイル画像をドラッグ&ドロップで
簡単にダウンロードできちゃいます!
ダウンロードされたファイルはPDF形式で保存されるので、
Andoroid端末やiPad、iPhoneでも読めますよ!
コミスケを使ってGoogle Bookから無料でダウンロード、これは新しい積読のカタチ?
コミスケをダウンロード
コミスケというソフト、Google ブックスの書籍を無料でダウンロードすることのに、とても便利です。 コミスケのダウンロードはこちら
まず、GoogleBooksで読みたい本を選び、プレビュー画面を開きます。

その状態でコミスケを立ち上げて、「Google書籍」をクリック。

すると、ボックスに読みたい本のプレビュー画面のURLが自動的に入っているので、そのまま「ダウンロード開始」をクリック。それだけで勝手にダウンロードしてくれます。

終了するとこんなウィンドウが出るので、「PDFファイルを開く」をクリックすると、ちゃんとPDFファイルで保存されています。
しかもコミスケ自体軽いのか、ダウンロード中にインターネットをしたり、他のソフトを使っていても、止まったり遅くなったりしないのです。これならパソコンでの作業の合間に、ストレスなくGoogleブックスからダウンロードができます!
コミスケというソフトを使って、大量の本が置いてあるGoogle ブックスの書籍を全て無料でダウンロードすることができます!
やり方はいたって簡単で、Google ブックスに出てくるサムネイル画像をクリックしながら、コミスケの画面へ持っていき、ポンッと離すだけ。
これだけでGoogle ブックスの本のダウンロードが開始されます!
ものの数秒でPDFファイルも作成してくれます。PDFファイルをiPod/iPad/iPhoneに入れれば、iBooksからその書籍を見ることができます!
会社で面白そうな本を見つけて、iPhoneに取り込んでおいて、帰宅の電車の中で楽しむことも出来ますね♪
Google ブックスは本当にたくさんの本が置いてあります!
参考書も置いてありますので、勉強が大変な受験生達はiPadを使って通学途中の電車の中で勉強することもできるんです^^
コミスケとGoogle ブックスのコンビで人生を満喫しちゃってください!!